2008年3月22日(土) はれ 10度 森のようちえん(通年コース)
参加者 合計 44名(うち 大人18名、小学生1名、幼児25名)
スタッフとサポーター(敬称略) 紺野、杉山、梅田、伊藤省、北村、西埜
内容 今年度最後の森のようちえん、はるの自然に出会いに出かけました。
とにかく、ぽかぽかで、気持ちよかったです。
冬の眠りから目覚めたようなものを沢山発見することが、たのしかったな〜。
元気にゲコゲコなくカエル、タマゴ。
みずみずしい芽から、飛び出しているヤナギの銀色のフサフサの毛。
雪の合間から出てきたふるいキノコ。
川の中にいた、いろんな虫たち。
そして、土の合間から出てきた、美味しそうなフキノトウ。
散歩中に、こんなにいろいろなものとであって、楽しかったですよ。
歩いているだけで楽しい今日のお天気でした。
川原で、フキノトウを収穫して、美味しく食べました。
帰りにはごみ拾いも遊びのように楽しく沢山しましたよ。

今回で、一年間の活動は終わりになります。
ご参加くださいました皆さん、本当にありがとうございました。
活動場所 ふぉれすと鉱山〜精錬所の川原
タイムスケジュール 10:00〜14:00
Commen 西埜
photos 西埜
お母さんもぽかぽか カエルいたよ カエルかあ、ゲコゲコないているね
かわら、ぽかぽか かわら、ぽかぽか におい
フキノトウでテンプラ、味噌汁、ふきみそつくり もうすっかりみずみずしい 子どもたち、ごみ拾いも楽しく沢山してくれた
春の絵本がはじまった
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